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    <title>マネー・金融・投資</title>
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    <description>老後の資金や資産運用などマネー関連についてのブログです。</description>
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  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/4780.html">
    <title>FXCMジャパンに口座開設しよう</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/4780.html</link>
    <description>外為取引で、FXCMジャパンに口座開設する人が増えているようです。&#xD;
&#xD;
FXCMジャパンの特徴をまとめてみます。&#xD;
&#xD;
●取引手数料無料&#xD;
FXCMジャパンが、人気急上昇の最大の理由は、取引手数料が一律無料なことです。売買を繰り返すと、手数料もバカになりません。&#xD;
&#xD;
●５万円から始められるアクティブ運用&#xD;
FXCMジャパンの口座開設に必要な初期投資金額は５万円。FXが気軽に始められます。&#xD;
&#xD;
●取扱通貨ペアは２３通貨ペア&#xD;
FXCMジャパンの取扱通貨ペアは、身近な米ドル/円、ユーロ/円からユーロ/米ドル、英ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円など、多彩な２３通貨ペア。世界中の為替取引ができます。&#xD;
&#xD;
●無料デモトレードで取引システムを体験&#xD;
取引システムの操作を体験できることはもちろん、デモトレード、では実践に近い為替レートでの取引を体験することができます。&#xD;
FX取引を始めるのに不安がある人には、練習になります。&#xD;
&#xD;
なかなか魅力的ですね。</description>
    <dc:date>2008-02-10T04:55:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/4562.html">
    <title>ドバイ株投資完全マニュアル</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/4562.html</link>
    <description>石田和靖氏の『ドバイ株投資完全マニュアル』を読みました。&#xD;
&#xD;
日本にながら、&lt;a href="http://www1.yahoo501.com/" target="_blank"&gt;ドバイ株投資&lt;/a&gt;ができるマック・シャラフ証券への口座開設方法が、事細かに説明されています。&#xD;
英語の口座開設申込書の具体的な記述例が丁寧に示されています。これを読むと、口座開設に代行なんて全く必要ないように思う。&#xD;
&#xD;
ドバイ証券取引所のWebサイトを見たところ、、英語で充実したメニューがあるので、多少の英語力があれば&lt;a href="http://www1.yahoo501.com/" target="_blank"&gt;ドバイ投資&lt;/a&gt;に向けての準備は、そう難しくなさそうです。&#xD;
&#xD;
ドバイ株＆アブダビ株はかなり魅力的な海外投資です。&#xD;
&#xD;
ただ外貨送金手数料がかなりかかるのが気になるところです。</description>
    <dc:date>2008-02-03T11:26:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/4494.html">
    <title>ドバイ株投資を始めたい</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/4494.html</link>
    <description>ドバイ株に、ますます興味を持っています。&#xD;
ドバイ株について、調査を続けています。&#xD;
&#xD;
ドバイ株とは、ドバイ証券取引所に上場している銘柄をあらわします。ドバイ証券取引所は、不動産、保険、金融、建設、通信、運輸などの複数の部門に分かれています。&#xD;
&#xD;
中国の上海A株・B株市場やベトナムのホーチミン証券取引所など、他の新興国市場と比べると、ドバイ証券取引所はまだまだ規模としては小さいと言えます。&#xD;
&#xD;
しかし、伸び率は目覚しいものがあり、注目の海外投資先です。&#xD;
&#xD;
以前にも書いたように、日本からドバイ株式に投資するには、マック･シャラフ証券が適しているようです。&#xD;
&#xD;
マック・シャラフ証券のトレード向けレポートには、テクニカル分析のための各種チャートや、ファンダメンタルズ分析ための経済・政治情報が詳しく報告、投資をすのに貴重な判断材料になります。&#xD;
&#xD;
口座開設は個人でもできますが、ドバイ株に投資したい日本人のために、口座開設を代行してくれる会社があるようです。&#xD;
&#xD;
資料請求してみたので、届くのが楽しみです。&#xD;
&#xD;
▼参考&#xD;
&lt;a href="http://www2.dfm.ae/" target="_blank"&gt;ドバイ証券取引所ののホームページ&lt;/a&gt;&#xD;
▼PR&#xD;
&lt;a href="http://www5.yahoo601.com/" target="_blank"&gt;タンス株を特定口座に入庫&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-02-01T10:01:03+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/4429.html">
    <title>外為ドットコムFXの口座開設</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/4429.html</link>
    <description>いちばん最初に外国為替証拠金取引、いわゆるFXに挑戦したのは、かれこれ３年前だった。&#xD;
当時は、まだFX会社が少なかったので、知名度のあった&lt;a href="http://www.geocities.jp/fxtrading777/gaitame/" target="_blank"&gt;外為ドットコムで口座開設&lt;/a&gt;した。&#xD;
&#xD;
口座開設の前に、&lt;a href="http://www.geocities.jp/fxtrading777/gaitame/" target="_blank"&gt;外為ドットコムで資料請求&lt;/a&gt;していたし、バーチャルFXで３ヶ月ほど取り引きのシミュレーションをしていたので、実際のトレードはそこそこ慣れていたので、困るといううことはなかった。&#xD;
&#xD;
でも、やはり実際のトレードは緊張感が全然違うのも確かだった。&#xD;
FXデモ取り引きでは、数百万ドル単位で気楽に注文できたし、レバレッジも50倍くらいにしても、全然恐くなかった。&#xD;
&#xD;
でも、今では随分取り引きにも慣れた。&#xD;
&#xD;
今は、円高が最終局面のようなので、底値で買う絶好のチャンスだ。&#xD;
時期をずらしながら、ドル円を買い増ししていくつもりだ。</description>
    <dc:date>2008-01-29T17:52:01+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/4402.html">
    <title>お財布携帯 おサイフケータイ</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/4402.html</link>
    <description>iDとは、NTTドコモのケータイクレジットのブランドとして登場したポストペイ（後払い）型の電子マネーのことです。&#xD;
iD機能が入ったおサイフケータイやクレジットカードを、レジなどに置いてあるリーダーと呼ばれる読み取り機にかざすだけで、買い物ができます。&#xD;
&#xD;
Edyのようにあらかじめ現金をチャージする手間がなく、&#xD;
クレジットカードのようにサインをする必要もなく、クレジットカードと同様に買い物をした後に、その利用額が銀行口座から引き落とされる仕組みです。&#xD;
&#xD;
しかし、利用するに当たってはクレジットカードが必要となります。当初、このiDを利用し後払いで決算できるカードは三井住友カードのみでした。&#xD;
&#xD;
しかし今では、クディゾン、イオンクレジットサービスなどでも決済が可能になり、利用できるカードが増えてきています。&#xD;
&#xD;
コンビニや家電量販店、自動販売機、そしてタクシーなど利用できるところも増えているので、ケータイクレジットカードの中では普及度合で群を抜いています。&#xD;
&#xD;
PR&#xD;
&lt;a href="http://www2.yahoo601.com/" target="_blank"&gt;eワラント投資&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-01-28T14:10:25+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/4279.html">
    <title>南アフリカ共和国 投資</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/4279.html</link>
    <description>南アフリカ共和国への投資が、脚光を浴びているようです。&#xD;
&#xD;
南アフリカ共和国の投資といえば、金が有名ですが、それだけではありません。プラチナなどの貴金属、および,バナジウム、マンガンなどのレアメタルの産出量世界一を誇るのも南アフリカなのです。&#xD;
&#xD;
富の象徴ともいえる金、そして富の保存手段ばかりでなく、環境対策に大いなる関心が集まっている今、自動車の排気ガス浄化触媒の重要原料であるプラチナ。&#xD;
&#xD;
現代の産業を影から支え、有事に備え原油とともに国家備蓄がなされているマンガン、バナジウム、クロムの最大の生産国、が南アフリカ共和国です。&#xD;
&#xD;
このような貴金属および現代産業に欠かせないレアメタルは中国、インドなどの新興国経済発展に伴い確実にその需要が高まっています。&#xD;
&#xD;
金、白金族（プラチナ、パラジウム）、マンガンの推定埋蔵量が世界一である南アフリカ共和国に注目が集まっています。&#xD;
&#xD;
このようなことを考慮すると、南アメリカへの海外投資は、非常に注目です。&#xD;
&#xD;
もちろん、南アメリカランドへの外貨投資も忘れてはいけません。</description>
    <dc:date>2008-01-24T05:32:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3943.html">
    <title>10万円以下で買える株</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3943.html</link>
    <description>資産運用の大切さは、分かっていても普段の生活で精一杯で運用する資産がないという悩みを抱えている人は多いはずです。&#xD;
&#xD;
そこで、１０万円以下で買える注目の株 銘柄を調べてみました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
・日本橋梁&#xD;
・免疫生物研究所&#xD;
・クボテック&#xD;
・ステラ・グループ&#xD;
・システムソフト&#xD;
・秀文社&#xD;
・アイ　ビー　ダイワ&#xD;
・エスプール&#xD;
&#xD;
10万円といえど大金には違いありませんが、なんとか捻出できる金額ではないでしょうか？&#xD;
&#xD;
株式投資を始めたことのない人も、10万円以下で買える株から、株取引に挑戦してみるといいです。&#xD;
&#xD;
もし仮に損したとしても、株の勉強の授業料だと思えばいいのです。&#xD;
株で損失を受けたことも、その後の資産運用にとても勉強になります。</description>
    <dc:date>2008-01-14T06:14:09+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3770.html">
    <title>ドバイ株に投資するには</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3770.html</link>
    <description>お正月の間に、ドバイ株投資について概要を調べてみました。&#xD;
&#xD;
ドバイは人口増加率が著しく、ドバイ経済は急成長しています&#xD;
アラビア海の湾岸６カ国では、単一通貨を2010年に導入し、2015年には変動相場制に移行予定です。&#xD;
&#xD;
ドバイに投資する手段としてまず考えられるのは、投資信託です。&#xD;
新興国投資のリーディングカンパニーのFMGというところでドバイ株ファンドが購入できるようです。&#xD;
UAE現地設定の投資信託も購入可能です。&#xD;
&#xD;
ドバイ投資は投資信託ではなく、直接株式投資をすることもできます。&#xD;
日本からでこ口座開設ができる銀行や証券会社はいくつかあるようです。&#xD;
ドバイの独立系オンラインブローカーの「マック・シャフラ証券」という証券会社がよさそうです。&#xD;
&#xD;
ドバイ株式市場の注目銘柄には、次のようなものがありました。&#xD;
ドバイ証券取引所（DFC）、ナショナル・バンク・オブ・アブダビ（ADCB）、アブダビ・コマーシャル・バンク（ADCB）、ドバイ・イスラミック・バンク（DISB）、ファースト・ガルフ・バンク（FGB）、ユニオン・ナショナル・バンク（UNB）、タムウィール（TAML）、アムラック・ファイナンス（AMLK）、エマール・プロパティ（EMAR）、ユニオン・プロパティ（UPRO）、アラブテック・ホールディングス（ARTC）、ガルフ・セメント（GCEM）、アラメックス（ARMX）、タブリード（TABR）、ディー・ユー（DU）。&#xD;
&#xD;
ドバイ株式については、引き続きリサーチします。</description>
    <dc:date>2008-01-07T09:57:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3640.html">
    <title>ドバイ株には注目の外国投資先</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3640.html</link>
    <description>外国株式への投資が、投資家の間でブームになっています。&#xD;
外国の投資化が日本の株式市場へ投資するのは有名な話ですが、日本人が外国の株式市場へ投資するというのはまだまだこれからです。&#xD;
&#xD;
BRICsと言われる、ブラジル投資・ロシア投資・インド投資・中国投資は、それでも数年前から有望な外国株式の投資先として人気です。&#xD;
&#xD;
BRICS投資の次は、新興国&lt;a href="http://www1.yahoo601.com/" target="_blank"&gt;VISTA 投資&lt;/a&gt;です。&#xD;
&#xD;
VISTAは、ベトナム投資・インドネシア投資・南アメリカ投資・トルコ投資・アルゼンチン投資を表します。&#xD;
&#xD;
VISTAもじょじょに人気が出始めています。&#xD;
&#xD;
しかし、新興国投資よりももっと高いリターンを期待できるのは、ドバイ投資なのです。&#xD;
&#xD;
ドバイには予想ＰＥＲ約５倍の王道銘柄があるそうです。&#xD;
ドバイ株が有望な理由は、まだ大きな外資が入っておらず、まさに株価がこれから伸びようとしているからです。&#xD;
&#xD;
最近になってゴールドマンサックスやドイツ銀行などが推奨レポートを出していて、中には０９年予想でＰＥＲ５倍前後になる不動産会社や投資会社もあります。&#xD;
&#xD;
今年は、まず手始めにドバイ株についてリサーチしてみようと思います。</description>
    <dc:date>2008-01-01T15:19:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3539.html">
    <title>40代の老後資金準備</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3539.html</link>
    <description>40代の老後資金準備について考えてみます。&#xD;
&#xD;
「子の年齢を考えると、老後資金準備が決まる」のです。&#xD;
&#xD;
40歳代の人は、すでに子供がいる方のほうが多いでしょう。&#xD;
&#xD;
子供が生まれたときの、自分たちの年齢を思い出してください。子供が２人以上いる場合は、末子（いちばん下の子供）が産まれたときの年齢です。&#xD;
&#xD;
子どもが順調に大学を卒業するのは22歳です。&#xD;
&#xD;
それでは、いちばん下の子が大学を卒業するとき、あなた方は、何歳になっているでしょうか。&#xD;
&#xD;
「ウチは50歳だ」とか「私は55歳です」とか「我が家の場合は60歳を過ぎます」とかいろんな方がいらっしゃることと思います。&#xD;
&#xD;
いちばん下の子が生まれたときの自分の年齢が若ければ、子が卒業する年齢も若くなるし、反対に自分の年齢が高ければ、子が卒業する年齢も高くなります。&#xD;
&#xD;
当たり前の話ですが、ここに、実は老後のお金を準備するための大きなポイントが隠されています。&#xD;
&#xD;
ほとんどの家庭では、子どもがみんな卒業してしまってから、自分たちの老後のことを考え始るのではないでしょうか。&#xD;
&#xD;
老後のためにお金を貯めるのも、子どもが卒業してから、という家庭が多いようです。その理由のひとつとして、学費がかかる間は、老後のことなんか考えられない、ということがあります。&#xD;
&#xD;
子どもの教育費は、小学校から大学を卒業するまで2000万円近くかかるとも言われていますが、このうち1000万円程度は最後の７年間、つまり高校と大学の学費でかかってしまうのです。&#xD;
&#xD;
これでは確かに、老後のために貯金をしておく余裕はないかもしれません。&#xD;
&#xD;
しかし、子どもが卒業してから準備してはもう遅い、というのが現在おかれている問題になっているのです。&#xD;
&#xD;
次回は、子どもの年齢で、老後資金をどのように準備するかについて書いてみます。</description>
    <dc:date>2007-12-28T11:27:42+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3495.html">
    <title>携帯トレードならいつでもどこでも投資ができる</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3495.html</link>
    <description>空き時間で資産を増やす投資方法なら、どこでもトレードができる「モバイルトレード」がオススメです。&#xD;
&#xD;
ほとんどのネット証券会社には&lt;a href="http://www5.yahoo501.com/"&gt;携帯トレード&lt;/a&gt;用の専用アプリが提供されています。&#xD;
&#xD;
12月17日には、ジョインベスト証券から新たにモバイル専用のトレードツールがデビュー。その名も「mobile Express」。&#xD;
&#xD;
特徴は、３つ。&#xD;
■パソコン版のジョインベスト・エクスプレスで好評の「エクスプレス注文」のモバイル版です。自動更新される板の状況を見ながら、シンプルな操作で、すばやく注文することができます。&#xD;
&#xD;
■気になる株式銘柄を最大200銘柄登録することができ、スクリーンに表示される株価などの銘柄情報は、自動で更新されるので、素早く対応することができます。&#xD;
&#xD;
■7つのテクニカル指標が表示可能。「移動平均」「一目均衡表」「MACD」「RSI」「ボリンジャー」「ストキャスティクス」「DMI」です。&#xD;
&#xD;
これだけの機能があれば、携帯でもPCでも変わりなくトレードができますね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
PR&#xD;
&lt;a href="http://www3.yahoo501.com/" target="_blank"&gt;自営業 住宅ローン&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-26T14:45:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3318.html">
    <title>サブプライムローンとは？</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3318.html</link>
    <description>数ヶ月前から、騒がれている「サブプライムローン」問題。&#xD;
アメリカだけではなく、世界中の経済に深刻な影響を与えています。日本も例外ではありません。&#xD;
&#xD;
でも、そもそもサブプライムローンって何なのでしょう？&#xD;
&#xD;
気になったので調べてました。&#xD;
&#xD;
サブプライム問題とは、「サブプライム＝米国の低所得者向けの住宅ローン」の問題のことです。サブプライム（Subprime）と呼ばれる住宅ローンは、当初の数年間の金利をかなり低くして貸し出し、段々と金利が高くなっていきます。つまり返済期間がたてばたつほど、返済金額が増える仕組みになっています。&#xD;
当初は少ない金額ですから返済できていた人たちも、金利が上がるタイミングで返済が滞ってしまう人が多く出てしまったのです。住宅ローンの借り手は、この仕組みを知っていたのか、それとも知らなかったのかは分かりません。&#xD;
&#xD;
そもそも返済不能になる可能性が高い人たちにローンを貸し出すこと自体、問題がありますよね。&#xD;
サブプライムローンの貸し手は、ハイリスク・ハイリターン商品としてその債権を証券化しました。そして、世界中の多くの投資家がハイリスク・ハイリターン商品と知りながら購入したのです。&#xD;
&#xD;
予想通りというか、その後、サブプライムローンに延滞などが多く発生して焦げ付きの発生が増加しました。その影響を受けて、サブプライムに関連した金融商品の価格が値下がりし、購入した多くの投資家が深刻な被害を受けたのです。&#xD;
&#xD;
サブプライム問題が世界に影響を及ぼす問題だと世に知らしめたのが、英国の中堅銀行ノーザンロックの取付騒ぎのニュースだったのではないでしょうか？数年前の日本を彷彿とさせる映像でしたよね。&#xD;
&#xD;
外資系のシティバンクも日本の主要都市銀も、軒並みダメージを受けています。&#xD;
&#xD;
PR&#xD;
&lt;a href="http://www5.google301.com/" target="_blank"&gt;養護教諭 募集・求人&lt;/a&gt;&#xD;
&lt;a href="http://www5.google401.com/tsutaya/" target="_blank"&gt;TSUTAYA(ツタヤ）バイト・アルバイト&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-20T09:03:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3210.html">
    <title>確定給付型 年金</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3210.html</link>
    <description>老後資金を準備すればよいのか、という問題について考えてみました。&#xD;
&#xD;
老後資金の準備方法として、給付額が決まっている確定給付型年金があります。&#xD;
&#xD;
「確定給付型の年金」とは、給付額（将来の年金額）が加入時に確定しているタイプの年金です。加入者が負担した掛金が年金の財源として運用されます。&#xD;
&#xD;
確定給付型の年金は、将来の受取額があらかじめ決まっているので、老後資金の準備を考える際には公的年金の不足額に備える金額を目標額と考えることができます。自営業者やフリーランスの人が任意で加入することができる国民年金基金や、サラリーマンが企業単位で加入する厚生年金基金、確定給付企業年金などは確定給付型の年金です。&#xD;
&#xD;
国民年金基金の場合、将来の給付額は口数を選ぶことによって決めることができ、加入時の年齢に応じた掛金を年金の受取額を変更しない限り、加入時から原則60歳まで納め続けます。&#xD;
&#xD;
企業年金である厚生年金基金や確定給付企業年金は、会社と従業員がそれぞれ保険料を負担し、あらかじめ決められた給付額を確保するために運用されます。ただし、運用が予定通りにいかない場合の積立不足は会社が負担することになっています。&#xD;
&#xD;
また、誰でも加入できる民間の個人年金保険にもいろいろな確定給付型の商品があります。確定給付型の個人年金保険はいろいろなタイプの「定額個人年金」として販売されています。定額個人年金には、次のような長所と短所があります。&#xD;
&#xD;
【定額個人年金の長所と短所】&#xD;
▼長所&#xD;
・将来の受取額が定額&#xD;
・掛金運用の予定利率が決まっているので、保険料が定額&#xD;
・一定の要件を満たすと、個人年金保険料控除が受けられる&#xD;
▼短所&#xD;
・年金額が決まっているので、インフレに対応できない&#xD;
・予定利率より運用利率が低いと、保険会社が不足分を補てんするので、保険会社の健全性が問われる&#xD;
&#xD;
確定給付型の年金は、将来の年金額が決まっているので、目的や目標額にあわせた商品選択が可能な年金です。&#xD;
&#xD;
PR&#xD;
&lt;a href="http://www1.google601.com/disney/" target="_blank"&gt;ディズニーランド アルバイト&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-15T14:32:16+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3176.html">
    <title>12月の住宅ローン金利</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3176.html</link>
    <description>12月の住宅ローンの金利は、変動金利以外のほとんどの金利タイプで、0.05～0.15％ほどの下降しました。特に、20年以上の長期固定は0.1％ほど下降したものが多く、2ヶ月続けて比較的大きな下降です。&#xD;
&#xD;
最近の注目すべき点は、15年固定、20年固定というような、固定期間としては中間的な位置づけになる金利タイプの商品で、金利の低い住宅ローンが出てきたことですね。2％半ばの金利で、15年、20年という比較的長い期間を固定できるのは、とても魅力的です。&#xD;
&#xD;
30年、35年の金利は全般的に下降し、メガバンクの35年の金利も3.0％と、2007年2月以降で、最低の金利となりました。今月は、金利面では、住信SBIネット銀行、ソニー銀行、住友信託銀行という順番になっています。&#xD;
&#xD;
住宅ローンの比較をする場合、金利以外にも注目しなければならないのが保証料や事務手数料です。特に、保証料は返済年数が長いほど、借入金額が大きいほど高くなり、その金額も大きなものになります。保証料や事務手数料も考慮した総支払額での比較も、住宅ローン選びの参考となります。&#xD;
&#xD;
今月は総支払額でも、ほぼ金利順となりましたが、住信SBIネット銀行とソニー銀行を比較してみると、金利では0.1％超の差がありながら、総返済額ではほとんど違いがないことがわかります。どの住宅ローンがお得か判断しかねる場合には、このように、総支払額から検討してみるというのも、一つの手ですね。&#xD;
&#xD;
PR&#xD;
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    <dc:date>2007-12-13T20:28:16+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://moneynews.torablog.net/archives/article/3126.html">
    <title>老後の資金は30代から準備</title>
    <link>http://moneynews.torablog.net/archives/article/3126.html</link>
    <description>老後の資金準備について考えてみました。&#xD;
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0～40代で家庭を守りながら生活をしていると、目先の日々の生活や子どもの教育費・住宅ローンの支払いのやりくりで精一杯ですよね。&#xD;
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そしてついつい先送りしているのが、パパとママの老後資金づくり。子どもが自立した頃からでもゆっくり始めればいいのでは？と考えがちですが、準備の着手を先送りすればするほど厳しくなっていきます。&#xD;
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30～40代のサラリーマン家庭で、家計管理や貯蓄計画を立てて実行に取り組んでいない場合は、将来がかなりシビアなものになります。&#xD;
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働いて給料を得ている間は、やりくりもできてそれなりに蓄えもできます。そのために気づくのが遅くなりがちですが、多くの場合、65～75歳前後で人生を支える資金がショートを起こしてしまう顕著な傾向が現れてくるんだそうです。&#xD;
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ここで言う「資金ショート」の意味は、蓄えが尽きてマイナスに転じてしまうことを意味します。老後の毎年の家計収支が赤字になり、その赤字分の穴埋めに退職金や貯蓄を取り崩していくため、ついに蓄えが底を尽きてしまうという状況ですね。&#xD;
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老後になって家計収支が赤字になると、ほとんどの場合、一貫して毎年の赤字基調が続き、その回復は困難になります。&#xD;
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引き続き現役時代と同じ生活を維持しようとするなら、老後も継続的に収入を得る仕組みを作っておくか、どこからかお金を借り続けるか、逆に入ってくる年金収入の中で、かなりのガマンをしながら暮らしていくしかありません。&#xD;
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マイホーム購入・車などの耐久財・教育資金・老後資金と並べてみると、時期を動かせるものはマイホーム購入と耐久財です。教育資金も最も金額がかさむ大学の費用などは奨学金なども活用できます。&#xD;
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つまり、これらは何とかやりくり可能ということですが、老後資金だけは時期が動かせません。長生きすれば誰もが確実に老後を迎えることとなります。&#xD;
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時期が動かせないもの、そして大きな金額の準備が必要なものほど、優先的に準備していかなければなりません。&#xD;
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いざ老後になって家計収支のアンバランスを改善するには、収入を増やすか支出を削減するしかないんです。&#xD;
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しかし60歳後半から70歳を迎えている状況では、現役時代のように頑張って仕事をして収入を増やすというわけにはいきません。したがって、入ってくる年金の中で家計をやりくりしていかなければならなくなります。&#xD;
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平均寿命は延び続けています。将来、長生きすればするほど蓄えが減り、ガマンガマンの人生も嫌ですね。&#xD;
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世間一般では老後に必要な蓄えは5,000万円とも6,000万円とも言われていますが、実際には皆さんそれぞれで異なります。&#xD;
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年金収入がいくらあるのか？何歳まで働くのか？どんなセカンドライフを過ごしたいのか？など、一人ひとり違います。&#xD;
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＜例えば、老後資金として5,000万円を蓄えたい場合＞&#xD;
※60歳定年で退職金2,000万円が見込めるとして計算&#xD;
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●50歳で貯蓄ゼロの夫婦の場合&#xD;
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残り10年間で足りない3,000万円を準備しなければなりません。年間300万円の蓄えが必要な計算となります。毎月にすると25万円の貯蓄が必要です。&#xD;
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率直なところこの貯蓄水準を10年間続けるのは困難な場合の方が多いです。こうなると将来のことをあきらめるか、とりあえず準備できるだけしておく、あるいはイチかバチかの運まかせの投機で何とかしようということにもなりかねません。リスクも高まります。&#xD;
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●40歳で貯蓄ゼロの夫婦の場合&#xD;
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定年までの期間が20年あります。3,000万円÷20年間で毎年の貯蓄必要額は150万円。毎月にすると125,000円の蓄えが必要です。&#xD;
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子どもの教育費負担が重たく、住宅ローン負担も重なる時期ですので、12万円を超える貯蓄をするには、家計管理などにかなりの工夫が必要です。&#xD;
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●30歳で貯蓄ゼロの夫婦の場合&#xD;
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定年までの期間が30年あります。3,000万円÷30年間で毎年の貯蓄必要額は100万円。毎月5万円の貯蓄と、年2回のボーナスでそれぞれ20万円ずつの貯蓄ができれば準備できることとなります。&#xD;
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いずれも金利ゼロで計算しましたが、準備期間が30年間の場合で「時間」と「利回」を味方につければさらにラクになります。3％の利回りでも年間の60万円（毎月5万円もしくは毎月3万円とボーナス時12万円などの積立）で、約3,000万円になります。&#xD;
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早く準備にとりかかると年間の貯蓄額もあまりムリをせずにすみますね。今の生活も大切ですが、将来のことも同時に考えて準備していくことで、人生全体のマネーバランスがとりやすくなります。&#xD;
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皆さんは老後資金の準備、やっていますか？</description>
    <dc:date>2007-12-12T13:51:00+09:00</dc:date>
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