2008年01月のアーカイブ
いちばん最初に外国為替証拠金取引、いわゆるFXに挑戦したのは、かれこれ3年前だった。
当時は、まだFX会社が少なかったので、知名度のあった外為ドットコムで口座開設した。
口座開設の前に、外為ドットコムで資料請求していたし、バーチャルFXで3ヶ月ほど取り引きのシミュレーションをしていたので、実際のトレードはそこそこ慣れていたので、困るといううことはなかった。
でも、やはり実際のトレードは緊張感が全然違うのも確かだった。
FXデモ取り引きでは、数百万ドル単位で気楽に注文できたし、レバレッジも50倍くらいにしても、全然恐くなかった。
でも、今では随分取り引きにも慣れた。
今は、円高が最終局面のようなので、底値で買う絶好のチャンスだ。
時期をずらしながら、ドル円を買い増ししていくつもりだ。
iDとは、NTTドコモのケータイクレジットのブランドとして登場したポストペイ(後払い)型の電子マネーのことです。
iD機能が入ったおサイフケータイやクレジットカードを、レジなどに置いてあるリーダーと呼ばれる読み取り機にかざすだけで、買い物ができます。
Edyのようにあらかじめ現金をチャージする手間がなく、
クレジットカードのようにサインをする必要もなく、クレジットカードと同様に買い物をした後に、その利用額が銀行口座から引き落とされる仕組みです。
しかし、利用するに当たってはクレジットカードが必要となります。当初、このiDを利用し後払いで決算できるカードは三井住友カードのみでした。
しかし今では、クディゾン、イオンクレジットサービスなどでも決済が可能になり、利用できるカードが増えてきています。
コンビニや家電量販店、自動販売機、そしてタクシーなど利用できるところも増えているので、ケータイクレジットカードの中では普及度合で群を抜いています。
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eワラント投資
南アフリカ共和国への投資が、脚光を浴びているようです。
南アフリカ共和国の投資といえば、金が有名ですが、それだけではありません。プラチナなどの貴金属、および,バナジウム、マンガンなどのレアメタルの産出量世界一を誇るのも南アフリカなのです。
富の象徴ともいえる金、そして富の保存手段ばかりでなく、環境対策に大いなる関心が集まっている今、自動車の排気ガス浄化触媒の重要原料であるプラチナ。
現代の産業を影から支え、有事に備え原油とともに国家備蓄がなされているマンガン、バナジウム、クロムの最大の生産国、が南アフリカ共和国です。
このような貴金属および現代産業に欠かせないレアメタルは中国、インドなどの新興国経済発展に伴い確実にその需要が高まっています。
金、白金族(プラチナ、パラジウム)、マンガンの推定埋蔵量が世界一である南アフリカ共和国に注目が集まっています。
このようなことを考慮すると、南アメリカへの海外投資は、非常に注目です。
もちろん、南アメリカランドへの外貨投資も忘れてはいけません。
資産運用の大切さは、分かっていても普段の生活で精一杯で運用する資産がないという悩みを抱えている人は多いはずです。
そこで、10万円以下で買える注目の株 銘柄を調べてみました。
・日本橋梁
・免疫生物研究所
・クボテック
・ステラ・グループ
・システムソフト
・秀文社
・アイ ビー ダイワ
・エスプール
10万円といえど大金には違いありませんが、なんとか捻出できる金額ではないでしょうか?
株式投資を始めたことのない人も、10万円以下で買える株から、株取引に挑戦してみるといいです。
もし仮に損したとしても、株の勉強の授業料だと思えばいいのです。
株で損失を受けたことも、その後の資産運用にとても勉強になります。
お正月の間に、ドバイ株投資について概要を調べてみました。
ドバイは人口増加率が著しく、ドバイ経済は急成長しています
アラビア海の湾岸6カ国では、単一通貨を2010年に導入し、2015年には変動相場制に移行予定です。
ドバイに投資する手段としてまず考えられるのは、投資信託です。
新興国投資のリーディングカンパニーのFMGというところでドバイ株ファンドが購入できるようです。
UAE現地設定の投資信託も購入可能です。
ドバイ投資は投資信託ではなく、直接株式投資をすることもできます。
日本からでこ口座開設ができる銀行や証券会社はいくつかあるようです。
ドバイの独立系オンラインブローカーの「マック・シャフラ証券」という証券会社がよさそうです。
ドバイ株式市場の注目銘柄には、次のようなものがありました。
ドバイ証券取引所(DFC)、ナショナル・バンク・オブ・アブダビ(ADCB)、アブダビ・コマーシャル・バンク(ADCB)、ドバイ・イスラミック・バンク(DISB)、ファースト・ガルフ・バンク(FGB)、ユニオン・ナショナル・バンク(UNB)、タムウィール(TAML)、アムラック・ファイナンス(AMLK)、エマール・プロパティ(EMAR)、ユニオン・プロパティ(UPRO)、アラブテック・ホールディングス(ARTC)、ガルフ・セメント(GCEM)、アラメックス(ARMX)、タブリード(TABR)、ディー・ユー(DU)。
ドバイ株式については、引き続きリサーチします。
外国株式への投資が、投資家の間でブームになっています。
外国の投資化が日本の株式市場へ投資するのは有名な話ですが、日本人が外国の株式市場へ投資するというのはまだまだこれからです。
BRICsと言われる、ブラジル投資・ロシア投資・インド投資・中国投資は、それでも数年前から有望な外国株式の投資先として人気です。
BRICS投資の次は、新興国VISTA 投資です。
VISTAは、ベトナム投資・インドネシア投資・南アメリカ投資・トルコ投資・アルゼンチン投資を表します。
VISTAもじょじょに人気が出始めています。
しかし、新興国投資よりももっと高いリターンを期待できるのは、ドバイ投資なのです。
ドバイには予想PER約5倍の王道銘柄があるそうです。
ドバイ株が有望な理由は、まだ大きな外資が入っておらず、まさに株価がこれから伸びようとしているからです。
最近になってゴールドマンサックスやドイツ銀行などが推奨レポートを出していて、中には09年予想でPER5倍前後になる不動産会社や投資会社もあります。
今年は、まず手始めにドバイ株についてリサーチしてみようと思います。